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爪は戻ってきたんだろうか… [ヘバーデン結節]

漢方を初めてもうすぐ2か月。
指の関節に熱を持ち痛みがひどかったとき、その指の爪は他の指の爪と比べて湾曲がきつくなり、色もこげ茶色に変色していたけど、爪の生え際から、色のついていない爪が伸びてきている。
弧がきつくて、指に食い込んでしまうのは、あまり変わらないけど、色が無くなってきたのは、薬が効いているせいなんだろうか。

熱はだんだん下がってきているし、差し込むような痛みは、回数が減ってきているような気もする。

ヘバーデン結節の先輩である母の話では、そのうち自然と痛みはなくなるけど、その時点で指は太くなって関節は曲がったままで、動かなくなっていると言ってるから、痛みは放っておいても取れるのかもしれないし、薬が効いているせいなのか、時間経過のせいなのかは、正直なところ判別がつかない。

爪の色が戻ってきているのは、薬のおかげと思いたいなあ。

血液の流れをよくする生薬を加えてくれているのだと思うが、右手の異常なほどの冷たさは、相変わらず。

願わくば、太くなっている指や間接の固まっている部分が無くなるように。

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